
| 会則 |
| ▼ 全国革新懇会則 |
| 会則 (名称) 第一条 この会の名称は「平和・民主・革新の日本をめざす全国の会」(全国革新懇)とします。 (目的) 第二条 この会は、「国民が主人公」の政府をつくることを展望し、生活向上、民主主義、平和の三つの共同目標にもとづく国民的共同をすすめることを目的とします。 (構成) 第三条 この会は、思想・信条のちがいをこえて、会の目的に賛同する中央団体、都道府県組織、個人によって構成します。 会の事務所は、東京都におきます。 (活動) 第四条 この会は、目的にそってつぎの活動をすすめます。 (1)情勢の推移のなかで必要な諸問題についての見解の発表、共同の活動の提起、推進。シンポジウム・講演会・懇談会の開催。 (2)新聞、出版物の発行。 (3)中央団体、各都道府県・地域・職場の組織、個人の経験交流や必要な連絡協議。 (4)その他必要な諸活動。 (役員) 第五条 この会に、世話人、代表世話人、常任世話人、事務室長、会計監査をおきます。また、顧問をおくことができます。 (機関) 第六条 この会におく機関と会運営の原則は次の通りとします。 (1)全国総会は会の総意をまとめます。 (2)代表世話人会は会を代表します。 (3)常任世話人は代表世話人会を準備し、その確認事項を具体化します。 (4)事務室は代表世話人会のもとに日常業務をおこないます。 (5)会の運営は全員一致制を原則とします。 (財政) 第七条 この会の活動資金は賛同する団体の拠出金、および寄付金などでまかないます。会計年度は毎年4月から翌年の3月までとします。 (付則) 第一条 この会則に特別の定めのない事項については、代表世話人会で決めます。 第二条 この会則は、2003年7月5日から施行します。 |
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